ランサーズで記事を外注したら、超良記事が納品されて複雑な心境になった話

ランサーズで記事を外注したら、超良記事が納品されて複雑な心境




専門サイトを立ち上げるためにランサーズに手を染めた

ランサーズで記事を外注したら、超良記事が納品されて複雑な心境

アフィリエイト記事を書くのって、結構な手間がかかりますよね。不確かな情報を載せてもロクな結果につながらないですし、しっかりと下調べをして、まとめて、記事にする。どれだけ書くのに慣れたとしても、一定以上の時間はかかってしまいます。自分の得意分野ならまだしも、未知の分野について記事を書こうと思ったらなおさらです。ということで、ランサーズを利用して記事作成を外注してみました。

 

 

文字数、単価、依頼の仕方など

ライティングの仕事は、1文字あたりいくらという文字単価で依頼するのが一般的なようです。私は初めての利用ということもあって、「安くてショボい記事は避けたい」思いが強くありました。ライティングの仕事もしている友人に大体の相場を聞いて、安すぎず高すぎずな1文字3円で1000文字の記事を依頼しました。仕事をオープンに依頼するのではなく、ランサーズ内で制作実績が豊富で書いてほしいジャンルに詳しい方に直接依頼しました。

ラッキーなことに、その単価で仕事を受けてくださって4記事をほぼ1日で仕上げてくれました。

 

 

もう自分で記事書かなくていいんじゃね?

ランサーズで記事を外注したら、超良記事が納品されて複雑な心境
納品されてきた記事を見てビックリしました。すんごいクオリティが高かったんですよね。マジで。私は、ひそかに「自分は、かなり上質な記事が書ける」と自信を持っていたんです。が、そんなプライドは脆くも崩れさりました。納品された記事は専門ジャンルなのにわかりやすく、ためになる記事なんですよね~。「この記事なら長期的にアクセス集められるなぁ」って確信できるみたいな。ショックを受けると同時に、これなら任せた方がいいなって素直に思えました。

 

 

アフィリエイターは外注を駆使するという選択肢も視野にいれるべき

そんなこんなで、向き不向きはあるものの、記事を外注するという選択は十分にアリかなと思います。「どうしても自分で書いた記事じゃないと納得できない!」と思いたい気持ちはわかります。私もちょっとだけそんな気持ちがありましたし。でも、実際に納品してもらった記事を見て気づきました。「自分よりイイ記事を書く人はいくらでもいる」という事実に。多少ショックだったりもしますが、吹っ切れたところもあります。

私の場合、このブログは私の言葉で書くと決めているのですが、他のブログなんかの記事は外注さんに書いてもらうのをベースに切り替えていこうかなと思っています。多少のコストはかかりますが、その分自由な時間が増えますしね。

 

アフィリエイターのみなさん、記事を外注すると結構楽になりますよ。騙されたと思って、一度試してみてください(笑)

 

クラウドソーシング「ランサーズ」



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最後まで読んでいただき、ありがとうございます。




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