「時間が足りない」と嘆く前にやるべきことがあるハズ

時間が足りないと嘆く前にやるべきことがあるハズ




一日は24時間。誰にとってもそれは平等

一日は24時間。誰にとってもそれは平等

世の中を見渡すと平等なことって意外と少ない気がします。そして、平等じゃないことに不平不満を持ってしまいがちな私たち。やれアイツの方が背が高いとか、アイツの方が稼いでいるとか、アイツの方がモテるとか。際限ない不平等への不満の数々。でも、どんな状況であれ一日が24時間ということは誰にとっても平等です。

「隣のアイツはイケメンだから一日が26時間ある」とか「金持ちなアイツは一日を48時間に延ばしてもらったらしい」などという話は聞いたことがありません。(ただ、経営者や資本家が他人の時間を買って富を増やすというケースは少なくないです)

他人との些細な違いに不平不満を口にする前に、誰にも平等に配られている24時間をどのように使うかという事に意識を向けた方が建設的な気がします。精神衛生的にもそっちの方がプラスっぽいですしね。

そんなことをツラツラと考えていたら、一冊の本が目に留まりました。

 

 

1440分の使い方 – 成功者たちの時間管理15の秘訣

1440分の使い方 - 成功者たちの時間管理15の秘訣

何かしら課題がでてきたとき、表層的な問題であればネット検索で解決できます。しかし、「いかに24時間を有意義に過ごすか?」というちょっと深めの問題になると、ネット検索してもほしい答えが見つからないケースが多いです。そんなとき、私は本を読みます。今回も本の中から参考にすべき何かを探すという方向に進みそうです。

すべてを取り入れられるわけではないですが、今よりもよくなるヒントが1つでもあればいいな、という気持ちで読むつもりです。読んでみた感想は改めてまとめますね。気になった時にポチッと買っておきます。

 

>> 『1440分の使い方 – 成功者たちの時間管理15の秘訣』の詳細はコチラ

 

 

【2017/08/27追記】

先ほど、読み終わりました。感想をまとめましたので、よかったら合わせてご覧ください。

↓ ↓ ↓

>>『1440分の使い方 ──成功者たちの時間管理15の秘訣』を読んだ感想

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です